第48回 【腹筋を凹ませる】コツ 部分トレーニングその①

今回からは、脂肪を燃焼しやすくした後…どうやったら自分の気になる箇所を重点的にトレーニングしていけるのかを紹介していきます。

Ⅰ、腹筋には2種類の力の入れ方がある!

基本的に、発声学的には当たり前のように勉強するのですが、ドイツ式とイタリア式と呼ばれるものがあります。簡単に言えば、お腹を膨らませながら力を入れるのがドイツ式の腹筋の使い方で、お腹を凹ませながら力を入れるのがイタリア式の腹筋の使い方です。大体の方は片方しか出来ません。

※自分がどちらの腹筋の使い方をしているかを簡単に検査する方法があります。

 

 


Ⅱ自分の得意な腹筋の使い方を知る簡単な方法

お腹に手を当ててそのまま力をいれてみてください。膨らんだ人はドイツ式で、へこんだ人はイタリア式の腹筋の使い方をしています。今後、必要な腹筋の使い方はイタリア式の方なのでお腹に手を当てながら凹ませながら力を入れるやり方を模索してみてください。

※人それぞれ感覚は違いますので、ここでは腹筋の使い方については割愛させて頂きます。

 

[部位トレーニングの紹介候補]部位トレーニングは、あと2つ紹介します。

・『くびれを作る』ためのコツ

・体幹の簡単トレーニングで『腰痛予防』のコツ

・今まで間違っていた『ストレートネックのためのトレーニング』のコツ

・再発の多い『肩のケガを予防する』ためのコツ

・『偏平足にならない』ためのコツ

 

※次回の部位トレーニングは、コメントを頂ければなるべく反映させたいと思います^ ^

 

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今後も骨骨(コツコツ)継続していければと思います。
いつも協力して頂いている皆様ありがとうございます。これからも様々な知識を増やしていこうと思います!

ではでは…
myコツの(来月の)投稿もどうぞ楽しみにお待ちください

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